宮崎リューセイ2019年東京・新宿セミナーは「慶祝ダービー 令和の鐘!」

その名の通り記念すべき令和元年の日本ダービーについて語り勝負しよう!というセミナー。

参加できるのは、先着20名の限定です。

ただ語るだけではありません。
今までリューセイが発見し積み重ねてきた数々の馬券の「コツ」を惜しみなく直接伝授し、ダービーの具体的な戦い方をお伝えします。

特に今回は「解読手順」を前面に出し、初心者の方でも同じように進めれるような手順を公開します。

参加者全員にリューセイ流の日本ダービーオリジナル資料を配布します。

貴重な資料ですので、保存版として⼿元に残しておいて欲しい一品です。

また、セミナー後の ”飲み放題の豪華懇親会” は、無料招待します。

もちろん全額リューセイ負担!日本ダービーの競馬談義をしましょう。

有馬記念同様、そして昨年のダービー以上に勝負しようと思っています。

今回も大勝負できるだけの「解読手順」を簡単に公開します。

どの馬をどの理由で選んだのか
そこをあなたにじっくりお話します。お待ちしています!



参加者の方とまた歓喜したい! そんな思いで開催を決めました。

感動の平成最後の日本ダービー・ワグネリアンから1年。
今年は記念の令和元年の慶祝ダービー2019。

2019年5月18日(土曜日)に、競馬の祭典・日本ダービーを語りつくすセミナー&懇親会「慶祝ダービー 令和の鐘!」を開催することにしました。

会場の関係で先着20名しか受付出来ないこと、お許し下さいませ。
もしあなたが演出競馬、そして、日本ダービーに興味があるなら、今すぐ続きを読み進めてください、、、


「YouTubeでリューセイさんの換金動画を拝見しました。私も勝てますか?」
「サイン読みは研究しましたが、、、自分は才能がないと思い諦めていました。」
「演出競馬で、今までの負けを取り返すことができるでしょうか?」
「誰にでもチャンスがある。この言葉に惹かれて入会しました。自分にもチャンスはありますか?」

そんな声をたくさん頂いていました。

今まで、多くの要望をいただきながら、なかなか開催できなかった演出競馬のセミナー。
しかし、今回は回を重ね充実した内容も盛りだくさんにすることが出来ました。

今回のセミナーでは、今まで私が発見し積み重ねてきた数々の馬券のコツを直接伝授しますが
特に演出競馬として日本ダービーをどう馬券につなげるかという「解読手順」をわかりやすくお伝えしたいと思います。


わかりました!

今回は競馬の祭典日本ダービー、そしてオークスを、演出競馬の視点から余すところなく徹底分析し、コツをお伝えします。

そして、リューセイが、独自に発見し積み重ねてきた馬券術の数々。

その決してほかでは聞けない「演出競馬」のルールとテクニックを、直接語り、伝える、、、
それが今回の、「慶祝ダービー 令和の鐘!」です。

それでは、セミナーでも詳しく話す予定ですが、、、
いくつか演出競馬を紹介しましょう。

2018年の日本ダービーは、福永家にとって悲願の勝利になりました。

福永の父は、武豊のひとつ前のスーパージョッキーでした。
しかし、落馬事故でわずか10年間という短い騎手人生でした。

息子である祐一が騎手になり父のデビューからちょうど50年目の昨年
遂にダービー騎手と言う称号を得たのでした。

様々な買い理由がありましたが、外枠という不利な枠が高配当を演出しました。

勝負手の大きな理由のひとつは、ポスターの中央が松坂桃李ということでした。

前年は3着枠でしたが、きっとこの年は1着に違いないと考えました。
簡単ですが、8枠の帽子はピンクの「桃」色だったからです。

あとは、どの年に福永祐一に取らすかということでしたが、
平成最後と福永家デビュー50年が重なった2018年こそ相応しいというのが最大の買い理由でした。
  



2016年も勝負手で的中しました。

オッズは充分ではありませんでしたが、日本ダービーを1点的中させたことが嬉しく思いました。
ダービーウイークにアメリカの現役大統領が、被爆地広島を訪れる歴史的な週になりました。

初の黒人で初のハワイ州出身のオバマということで、「黒い2枠の馬名ハワイ語」マカヒキが優勝。
オッズは充分ではありませんでしたが、他の馬券種とも合わせて身入りの多いダービーでした。


いい質問です(笑)
今年2019年は、5月26日(日曜日)に行われます。
もうすぐに迫っています。

現時点で、皐月賞は圧倒的人気のサートゥルナーリアが皐月賞を制しました。

この馬が人気の中心になることは変わりないことでしょうが
最初に申した通り、新元号になって最初の日本ダービーということです。

令和元年、この新時代がキーポイントになることは間違いありません。
またその事にに対して、大きなもう1つのキーワードがあります。


そんなのは、関係ないでしょ! たまたまでしょ!

そんな声が聞こえてきそうですが、
過去にはそういう「お祝い事」の肩書きが付いた競走がたくさんありましたが
どんなレースだったのかを見ていきましょう!

まずは、愛子様が生まれた時でした。

愛子様が2001年12月1日にお生まれになり、その年の有馬記念が
敬宮愛子内親王殿下御誕生慶祝 有馬記念競走というレースになりました。

このレース、たいていの競馬ファンが覚えているレースでしょう。
別の意味で衝撃的なレースだったからです。

そうです、あのテロ馬券と言われたレースです。

マンハッタン・アメリカンでたった12頭立てで馬連4万円台が炸裂しました。

ほとんどの人は、テロ馬券として記憶しているでしょうが、
実は、肩書きレースとしては「お祝い事」だったのです。

もうひとつ、これも超高配当だったレースです。

天皇皇后がご来場されたレースでしたが、紀宮様のご結婚が決まっており
紀宮清子内親王ご成婚記念競走 天皇賞・秋というレースでした。

3連単122万円というビッグな配当も肩書きレースとしては「お祝い事」でした。


こうして見ていくと、大切なことは
「お祝い事」の肩書きレースでは、本命サイドで勝負しないことというのは、とても重要なことです。

今回も頭に入れておきたい過去の演出競馬「お祝い事」です。

では、今回そのさわりだけでも見ていきましょう。
ダービーというのは、ほとんどの競馬ファンが参加するレースと言えます。

私も競馬を始めてからダービーと有馬記念を買わなかったというのは一度もありません。
もちろん今からも必ず参加するレースだということは、強く断言できます。

そこでずっとこの事を知っていれば一生楽しめるという切り札的法則があります。


日本ダービーは、国民的行事ですから有馬記念とともに絶対的中させたいレースの1つです。
そこで、今回「一生使える! ダービー馬の法則」を特別に伝授します。

一生と言うことは、今年も来年も毎年毎年ダービーになったら使えると言うことです。

実際にセミナー会場で、あなたにその場で書き込んでもらって「体験」してもらいます。


毎年8000頭近く生まれてくる競走馬ですが、この作業をするだけで指名馬が判明します。
もちろん過去検証をしてもらっても大丈夫ですが、驚かれるはずです。


今回のセミナーはきっと、あなたの馬券脳を一変させることでしょう。

なぜなら、これまでリューセイが独自に発見し積み重ねてきた、決してほかでは聞けない「演出競馬」のルールとテクニック、、、そして負けない秘密を今回のセミナーでは余すところなくお伝えしたいと考えています。

セミナーに参加し実際にあなたの目と耳で、答えを確かめてください。


さて、実際当日は、オークス、ダービー直前情報はもちろん、ふだんから毎週的中馬券をゲットするために、以下のようなテーマで演出競馬のノウハウを身につけていただきたいと考えています、、、

日本ダービーです。今年は記念すべき令和元年の日本ダービー。世の中的にも大注目のレースです。

その元年最初のダービーで1着するのはこの馬「●●●●●●」だ!
リューセイは、すでに日本ダービー馬候補を決めているので発表します。

あなたと同じか!? それとも違うのか!?
現地でご確認ください。その⼤きな理由も「解読手順」も解説します。

出走さえすればあの馬に間違いないでしょう!

昭和から平成のときは、天皇の崩御という理由で元号が変わってしまいましたが
今回は今上天皇がそのまま上皇陛下という位置になり天皇皇后が新たにということで完全な「お祝い事」になります。

過去のお祝い事には、愛子様誕生の敬宮愛子内親王殿下御誕生慶祝レースのマンハッタン・アメリカンの高配当

紀宮様ご結婚の紀宮清子内親王ご成婚記念競走のヘヴンリーロマンスの超高配当3連単など大きい馬券が付き物です。

今年はそういう年になるかもしれないという心構えも必要かもしれません!

毎年ダービーの季節になったら必ず確認するダービー馬の指名法則!

会場であなたに体験してもらい確認しますのでこれから先、一生使えるものとして重宝して下さい。

毎年の日本ダービーが楽しみになってくるはずです。


リューセイのセミナーというと高額なイメージがあるかもしれません。

実際にこれまでのセミナーの例ですと、10万円以上の料金をいただいたこともありますし、リューセイスクールは先⾏割引とはいえ、30万円以上で提供してきました。

初心者にも経験者にも分かるような画像や説明入りの貴重な細かい日本ダービー資料
そしてセミナーの充実度・会員同⼠の交流など2時間以上に渡る演出競馬の伝授を含めて
定価50,000円(税込)です。


実際それだけ充実した内容のものを届けてきたと自負していますし、参加者さんもきっと満足しておられると思います(たくさんの的中報告ももらいますしね)。

昨年の2018年日本ダービーのワグネリアンも1点勝負で帯封ゲット馬券!
2016年日本ダービーのマカヒキも1点勝負で大口的中!

それは、参加者の全員が証明してくれるでしょう!


しかし、今回の「2019年日本ダービーセミナー」では、受講料の金額で身構えてほしくないので思い切った価格破壊に挑戦したいと思っています。

気軽に参加できること、そして新しい仲間との出会いをつくることが、企画のコンセプトだからです。

また今回は記念すべき「令和元年」という記録にも記憶にも残るであろう歴史的にレースの可能性が高く、そのお祝い的なご祝儀も入れようと考えました。


ですから、今回の価格で開催するのは今回で最後になるでしょう。

最初で最後のチャンスかも知れないことは、これまでお伝えしている通りです。

ズバリ今回の参加受講料は18,519円(税込19,980円) です。

それ以上は一切かかりません。


それもこれも、価格で参加へのハードルを上げたくない気持ちからです。

リューセイの昔からお付き合いのある会員さんからしたら、
「リューセイさん安すぎますよ、、、」
と怒られる金額です。


価格と内容が見合っているかどうか、高価か安価かは、ぜひ会場であなた自身が判断して下さい。

参加の決心が整いましたら、このページ最下部のお申し込みフォームから今すぐお手続きをしてください。

勝ち組への扉を前にして、開くことをためらわないでください。

いつまでも扉は開いていないからです。

今回、セミナー参加を決断し勝ち組への扉を開いてくれた、あなたに・・・

リューセイが、セミナー後の懇親会を無料招待します。

つまり飲食代も全てリューセイ負担だということです。

もちろん、強制ではありませんが、できればぜひ参加して下さい。


ここまでお読みになったあなたならわかるかと思いますが、演出競馬は特殊です。
世に出回っていません。

家に帰っても会社に行っても演出競馬の話題を話せる人はほとんどいないかもしれません。

だからこそ、同じ方向の同志と意見交換をしたり、ラフなお話をしたりするだけで単純に楽しいものです。


過去、何度か懇親会を開き皆さんと交流していますが、毎回充実した時を過ごしていますし、刺激にもなります。

勉強だけをして稼いでいてもおもしろくありません。

仲間といっしょに一喜一憂してこそ、競馬の楽しみも増えるというものです。

仲間がいるという実感を味わえる貴重な時間ですので、可能ならば懇親会にぜひ参加してもらいたいと思っています。

みんなで、「乾杯!!」っとやると笑顔が増えて、とても楽しいです。





どうしても参加したいあなたへ


1、決済後自動返信メールにて詳細をお送りします。

2、もし、決済完了後にメールが届いてない場合は入力間違いがあるか、迷惑フォルダーに入っている可能性もあります。もし、メールが届かない場合は、jpro@jprokeiba.comまでご連絡ください。

3、yahooやhotmail等のフリーメールをお使いの場合は迷惑フォルダーに届く可能性がありますので、そちらもご確認ください。(もしプロバイダーメールをお持ちの場合はそちらをご登録されるほうが望ましいです。)



今回のセミナーに参加できるのは、会場の関係で先着20名だけになります。
また、セミナー後の懇親会に参加者を無料招待します。(飲⾷代も全てリューセイ負担。)

さらに、当日のオリジナル資料やセミナーから翌週のダービーの買い目もお伝えします。

これまでいろいろとお伝えしたきた通り、セミナーでは、きっとあなたの人生を変えるきっかけや出会いもあるでしょう。楽しい雰囲気や充実の時間を感じ取っていただけたら幸いです。

それでは会場でお会いしましょう!



宮崎リューセイ プロフィール


1967年生まれ 広島在住 演出競馬伝道師
2006年よりブログを通じ、独自の戦略で高配当を続々的中。
ランキングは常時1位を快走し穴党として同世代からのファンを拡大中。

数々の馬券を公開し、東京・大阪などでセミナー開催。
2016年3月27日、超高配当107万馬券を的中させ、
会員グループで「1億円以上の払戻」という快挙を達成する。 

趣味:野球観戦・ゴルフ
好きなAV女優:朝河蘭

●毎週更新ブログ 「競馬会の演出」   http://ryuseikeiba.jugem.jp/ 
●毎週配信 「演出競馬プレミアム」  http://jprokeiba.com/gold/
●毎月配信 「超高配当メサイア」  http://messiahkeiba.jugem.jp/
●全レースソフト 「JPRO競馬DX」  http://jprokeiba.com/dx_blog/